“我が家には3匹の猫がいるのですが、大きい方の2匹はどこにいるのかすぐ予測がつくので良いのですが、一番小さい子猫はいくら探しても見つからない時があって心配になります。 外に逃げたのだろうか、屋根に割と自由に出れるのですがそこから落ちたのではないかと思って一生懸命探しても見つからず諦めた時にふと予期せぬところから歩いてくる、ということがよくあります。 家族とそのことについて話すと階段の下にいることがあると話しが出るのですがそれは私も死っていました。 ある日階段を上っていた時にその下の段ボール箱の上で寝ているその子と目が合ったことがありますし、その段ボール箱の下にあった段ボール箱が空で何かがさごそ言っていると思ったら2番目の子がそこに潜り込んでいた時もあります。 でも姿が見えない時にそこを探しても見つからない時がありある日探した結果、物置の一番外側の隅にいてそこから顔を出して私を見ていた時がありました。 そして今日どこにいるのか探していたら縁側に押し込められた衣服をかける台の下に潜り込んで寝ていたのを発見します。 これでだいぶその子猫がどこに隠れるか分かったのですがまだあるかもしれないので継続して探すことにしているのでした。”

土用の丑の日と言えば、ウナギを食べる日として知られています。
私も夏場になると毎年丑の日を理由にウナギを1度は食べています。
実は、土用というのは年に4回存在するのですが、一般的に知られているのが夏の丑の日と言う事なのです。

具体的に言うと、土用は立春、立夏、立秋、立冬の約18日前から前日までの期間を指し、太陽黄経によって毎年変化します。
丑は十二支の1つで、丑に当たる日を丑の日と言います。
前述のように、土用は18~19日間あるので、年によっては同月内に丑の日が2回訪れることもあり、7月の19日と31日が丑の日になることもあります。

夏場の土用の丑の日にウナギを食べるのは、ウナギには粘膜強化や疲労回復があり、またカルシウムや鉄分も豊富に含まれていることから、ウナギは非常に栄養価が高いので、暑い夏に体力をつけるのに最適ということです。
近年、ウナギが年々減り続けており高価な存在になってきましたが、やはり1年に1度は食べたいものですね。

離乳食の市販品ベビーフード使うことはメリットたくさん!

今月末から、いよいよ離乳食が始まるのですが。
先日の地震に伴う防災グッズの見直しで、新たに追加検討されたベビーフード。
そこで、「母乳vsミルク」並みに対立することが多い「離乳食手作りvsベビーフード」問題について考えてみました。
いや、実際対立してるけど、私としてはどっちでも問題無いと思うんです。
母乳だってミルクだって、それぞれいいところ沢山あるように
手作りだって市販品だって、子どものことちゃんと考えて与えてるならいいと思うんですよ。
まぁ、我が家の経済事情的に、全食市販品は厳しいので、必然的に手作りが大半になる予定なんですが…
思ったんです。防災グッズにベビーフードを用意しておくとして、
果たしていざというときに子どもはそれを受け入れてくれるのか。
大人だったら、カンパンだろうがなんだろうが、それしかなければ諦めて食べることが出来る。
しかし、子ども、なおかつまだ1年も生きていない赤ちゃんにそれを強いるのは酷ではなかろうか、と。
もちろん、仕方ないこともあります。でも、できるなら少しでも慣れておいた方がいいと思うんです。
なので、手作り中心に、慣れるという意味でも私は市販品ベビーフード活用していきますよ〜!!!
もちろん、しんどいときとか、やる気が起きないときだって使います。時短したいときにも使います。
全部が全部手作りじゃなくたっていい!子どものことと自分の精神的ストレスを減らすことができればそれで!http://www.fxanimation.co/