インカメラでもきれいな写真が撮れればいいけど

最近のスマホでは、インカメラの画質もじゅうぶんに上がってきてはいるのですが、まだまだ外側のカメラに比べると見劣りしますよね。
やっぱりいまでも、「メインは外側のカメラ」「インカメラはサブ的なポジション」というのがあるような気がしてしまいます。
でも、TwitterやInstagramにアップする写真を撮るために、インカメラを使う機会もそれなりに多いと思います。
自撮りするときには、やはりインカメラの画質が悪いと、なんとなく残念な気持ちになってしまうものです。
なので、「もっとインカメラでも良い画質で撮れればな〜」と思ったりすることも少なくありません。
実際に、インカメラに外側のカメラと同じような機能を持たせたスマホというのも、作るのが無理というわけではないと思います。
しかし、問題は、本体のカメラもインカメラも高画質のカメラを搭載すると、おそらくスマホの端末代金がすごいことになってしまうのでしょう。
スマホのカメラはかなり薄型で小さいのに高性能で、センサーなどにも工夫が凝らされています。
また広角撮影できるようにしたりすると、部品も多くなったりして、スマホのデザイン性というのも損なわれてしまうのかもしれませんね。

夫が単身赴任になった時にはどうするのが一番いいのか、をじっくり考えれた1週間

夫から衝撃の一言を聞きました。もしかしたら転勤になるかもしれない、と。友達からご主人が単身赴任になってどうしよう〜と相談を受けた時は大丈夫よ、何とかなるよってアドバイスしてたんだけど実際にうちに回ってくると慌てふためいてしまいました。
子供の歳から考えると転校は考えられないし、単身赴任しかないのか。生活費はどうなるなんてかなり悩んでた昨夜。「別の人に決まった」だって言われた時には変な脱力感がありましたね(-_-;)こっちはもう夫がいない生活を想定してあれこれ考えてパートに出ようかまで考えたり、意外と夫がいないと夕飯が楽なのか!?まで考え、なるようになるさって心を決めてたのにあっさりと覆されました。まあ、もちろん夫が家に帰ってくるという今の生活が一番いいんですけどね。悩んでた数日が何だったのって感じです。でもこういう話はいずれは出てくるから今のうちからいくつかのスタイルを考えておかないとなって予備練習にはなりました。

「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5 第9話を見て

アメリカドラマ「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5の第9話を見ました。
クリスマスのエピソードで、サンタの裏事情や登場人物それぞれのクリスマスの思い入れが伺えるストーリーでした。
家族で過ごす伝統的なクリスマスをとにかく重視したいキャッスルと、それについていけない様子のアレクシスとマーサが面白かったです。アメリカの一般家庭でも、やっぱりこういう家族の会話が繰り広げられたりするんでしょうか。アレクシスもお年頃なのだから、恋人と過ごしたい気持ちもありますよね。「最悪の詩人コンテスト」で出会ったという話が少し引っかかりましたが、いつかまた新たな彼氏の登場に期待したいです。
そして重い口を開いたベケットには、クリスマスというと亡くなった母のつらい思い出が蘇るんですね。シフトをチェンジしてまで仕事に打ち込む姿が、なんだか健気でした。一番かわいそうに思えてしまったのはエスポジートでしたが、彼はラニと復縁する可能性はあるのか、今後の展開に注目したいと思います。http://xn--eckeogs9d6olcm8ec1h.xyz/