新聞記事を読んで、神鋼強度データ改ざん、アルミトヨタ車や新幹線に、組織ぐるみ。

神戸製鋼所は航空機や自動車などに使われるアルミや銅製品の一部について強度などを示す製品の強度証明書のデータを改ざんし、基準に合わない製品を出荷していた、と発表した、とある。改ざんには部長級を含む管理職が関わるなど、組織ぐるみで行っていたと見られる。出荷先は約200社に上り、トヨタ自動車の1部車種やJR東海道新幹線、三菱航空機が開発中のジェット旅客機「MRJ」向けが含まれているうようだ。強度の低下は直接製品の品質に影響を生じるだけにこの問題は深刻であり、完成品として販売され市場に出回ているものをどう回収するのかが注目される。リコールにより不具合部品の交換という訳には行かないだろう。タカタのエアーバックのリコールも人命に関わる問題であった為に会社の消滅にまで至ってしまった。経営トップの事故に対する対応や対策が遅かったことが指摘をされたが、今回は同じ過ちを犯さないように対処して欲しい。データ改ざんを行っていたのが、主要4工場とあるからこのまま会社が生き残れるとは思えないが、従業員や株主の為にも最善の努力をして欲しい。自動車産業など好調な業績を上げている会社の陰で、何が起こっているのか知る由も無いが、部品や材料メーカだけの問題だけとは思えない節もある。品質を落としてまで対応をさせられる根本的な問題が潜んでいるような気がするのは、思い違いだろうか。

Fuji Green Cupへ返報します

決まりました!

身は、7月収30日、土曜日に静岡県内にいらっしゃる、富士スピードウェイで行われる”Fuji Green Cup”という、エコ競合へ同行することになりました。

Fuji Green Cupとは等級や周回枚数、燃費が自分部分換算され、その合計部分を戦う、TOYOTA 86とSUBARU BRZのみ参画が可、エコ競合の一つです。

去年は日々お世話になっている、強者レーシングドライバーとのコネクションで、愛知県内にある有名な自家用車のハンコの造形団体君の86で参戦しました。

しかし、申し込み順がスターティンググリッドになると言うこともあり、競合オープン間一髪に申し込んだ結果、随分結果に繋がらずに終わってしまいました。

だから、本年こそはと見なし、去年は競合事業仲間の5お客様で参戦したあたりを、今年は親友と2人で、しかも私のマイカーでやり方をぐっすり立てたときの同行。

5近くまでが表彰相手とのことですが、拾うは勿論表彰台のど合間だ。

しかし、競合まで月額幾分と迫っていますが、いかなるタイヤを履けばいいのか、ガソリンはどのくらい入れてスタートすればいいのか、1周時分何分け前で
走れば燃費が良いのかなど、エコ競合ならではの話が根こそぎ出てきている。

ただわずか時間が手っ取り早い、等級が喜ばしいでは終わらないエコ競合は、通常の競合と比べて至極難しいです。

残りの年月で、分からない点などはとれるたけ解決して、競合に立てるように、界隈からの指針をもらいながら、競合に立てるようにしたいだ。

また仲間味わいが増えたので、日々の生業も踏ん張れそうです。

延長戦でもドラマがあったと思われたがこれがどうなのか

今、県の秋季大会が行われていますが今日は高野連の理事会で来年のセンバツと議題案となっていたタイブレーク制度について話し合いをした。
来年のセンバツよりか大きな議題となっていたタイブレーク制度ですがこれが来年のセンバツから正式に採用された。

このタイブレーク制度は県大会や地区大会で適用をしている所もあって試合を早く終わらせることができる。
また、選手の体力の消耗となっていく中でこうした制度が適用される事で必要だと思っている所もある。

しかし、甲子園になるとこのタイブレーク制度は適用が出来ないらしい。
最後まで決着すると言う事だったが今年のセンバツでは2試合続けて延長15回再試合が起きた。

期間を置いて再試合となったがこの様な事で議論が高まって今回の正式決定となった。
延長13回から適用はされるというがファンの間では賛否両論も起きている。

選手も体が心配すると言う事でこの適用を歓迎する一方ですが反対する声もあると言う。
と言うも延長戦にもドラマがあると言う事でこうしたファンもいるが桑田さんもこの制度は反対をしていた。

今後はテレビ局はどう説明するのかオフの間も悩ませそうだと思っているのです。